見積書と受注の管理

見積と注文を、スマホでまとめて管理。

商品台帳から見積書を作成し、受注を売上とは別に保存。顧客、数量、単価を確認してから売上に変換できるので、同じ明細を入力し直す手間を減らせます。

無料ダウンロード — App Store無料ダウンロード — Google Play

自社ロゴ入りの見積・受注PDFを作成して共有

  1. 見積の有効期間と自分用のリマインダーを別々に設定

  2. 自社ロゴ入りの見積・受注PDFを作成して共有

  3. 確認後に売上へ変換。商品明細の再入力は不要

価格の問い合わせを、いきなり売上にしない

お客様から複数商品の価格を聞かれ、数量は後で決まる。そんなときは、まず見積を作ります。顧客を選び、商品一覧やバーコードから明細を追加。数量と価格を一つの記録にまとめておけば、メッセージをさかのぼって計算し直す手間を減らせます。

受注は顧客の注文。仕入先への発注とは別です

Salelogの注文は、対応前の顧客からの依頼を残すための記録です。内容は後から編集できますが、在庫の引当や配送手配、分納は行いません。見積と注文は、どちらも確認後に直接売上へ変換できます。その際は通常の在庫・支払いの確認が適用され、在庫不足も通常の販売ルールに従って扱われます。

有効期間と、見直すタイミングを分ける

見積の有効期間は初期設定で3日間。必要に応じて日数を選べます。自分へのリマインダーは別の日時で設定するため、有効期限の前日に連絡する予定も立てられます。注文にも設定可能です。店舗情報とロゴを入れたPDFは、プレビューで確認してから端末の共有機能で送れます。

Salelog

見積と注文についてのよくある質問

リマインダーは顧客に送信されますか?

いいえ。設定したユーザー本人への通知です。記録がサーバーへ同期され、通知が許可されている必要があります。プッシュ通知の到達は保証されず、顧客への自動メールや確実に鳴るアラームではありません。

オフラインで見積作成やPDF出力はできますか?

モバイルアプリではオフラインで記録を作成・編集できます。新しい記録のPDF出力には、最初の同期と書類番号の取得が必要です。その後のオフライン出力も、必要なデータが端末にあることが条件です。

プランの操作件数にはどう数えられますか?

Free・Plusでは見積または受注1件が月間操作数の1件に含まれます。変換で作成した売上は別途1件として数えます。

見積書と受注の管理

商品台帳から見積書を作成し、受注を売上とは別に保存。顧客、数量、単価を確認してから売上に変換できるので、同じ明細を入力し直す手間を減らせます。

無料ダウンロード — App Store無料ダウンロード — Google Play